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森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業


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現在の応援金額
2018年04月27日現在

100,000円 集まっています!(受付期間:2018年12月28日まで)

※目標金額や応援資金の使い道などは「応援する」でご確認ください。


こんな事業です

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 当会は茅野市 市民の森で森林整備(間伐)、間伐材の利用、各種森林体験、の事業を実施しています。森林の有益な機能を継続的に維持するには、幅広い年齢層の多くの市民がその必要性を実感することが必須です。この必要性を実感できる機会は茅野市全体でも明らかに不足しています。当会はこの目的で学習会を含め各種の事業を計画しています。


これを実現します

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 多くの人々に森林の豊かさを体験して頂き、自然の営みを観察し、学び、子供たち世代に引き継ぐためには何か必要か考える機会を提供します。
 ・森に親しむ(春の散策会、林内クラフト体験、
  ガイド派遣事業)
 ・森を観察する(秋の観察会、月例観察会、樹木巡り)
 ・森を学ぶ(森林をよく知る学習会、冬の研修会)


なぜこの事業に取り組むの?

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 自然豊かな地域で生活していると、自然は当たり前の存在であり、敢えて自然を観察しよう、森に入ろうとは思わないようです。しかし、実際に体感してみないと本当の自然の大切さは理解できません。
 色々な世代の人たちに森を体感して頂き、引き継いでいくべき大切な財産であることに気づいて頂くことが大切だと考えます。


具体的な取り組みは?

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

5月 春の散策会(参加者の体力、年齢、興味によりグループ分けし、市民の森を散策)
7月 樹木巡り
8月、9月 林内クラフト体験(木漏れ日の森で、森の恵みを少し頂きクラフト作り)
10月 秋の観察会(専門講師を招いて森の観察)
1月 冬の研修会(専門講師を招いて生態系の解説)
4月~11月 月例観察会(毎月1回の生態観察)
4月~11月 ガイド派遣事業(応募に応じ随時)
5月~2月 森林をよく知るための学習会(毎月2回の学習会)


団体からのメッセージ

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 森林では、すべての生き物がお互いに関りを持って寄り添って生きています。それは、本でも読み、テレビでも見聞き知っていることですが、身近な里山の中でも例外ではありません。
 アサギマダラが産み付けた小さな卵、大木の桐のタネの小ささ、実物を見ることによって、生物の健気さ、危うさを実感します。多くの人に体感して頂き、守るべき価値を実感してほしいと思います。


あなたの寄付ができること

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 会員はボランティアで取り組んでいますが、事業実施には諸費用がかかります。事業参加者からは500円~1000円の参加費を頂いていますが赤字運営が常態化しています。寄付が得られれば健全運営が出来ることにより継続的な活動が可能となります。


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応援よろしくお願いします

 赤字運営では事業が継続出来ません。今までは別事業(間伐)で補っていましたが、諸事情で補填が難しい状況になって来ました。寄付以外にも諸施策は検討中ですが、皆様の応援で是非この事業を継続したく宜しくお願いいたします。

現在の応援金額
2018年04月27日現在

100,000円 集まっています!(受付期間:2018年12月28日まで)

目標金額 162,618円 中間目標金額 (1)11,000円  (2)80,000円
いただいた応援金は、遅くとも受付期間終了後1ヶ月以内に総額から20%を運営費として引いた額を助成金として各団体へ届けます。
なお、中間目標金額を下回った場合は、目的の事業ができないため、募集団体ではなく「地域・分野指定助成プログラム」の助成金の原資に充てられ、運営費を差し引いた金額が公共的活動に活かされます。

あなたの寄付でできること

森を楽しみ、森に学ぶことにより、森の大切さ、森の働きを体感し、 森を護る必要性を伝えていく事業

 会員はボランティアで取り組んでいますが、事業実施には諸費用がかかります。事業参加者からは500円~1000円の参加費を頂いていますが赤字運営が常態化しています。寄付が得られれば健全運営が出来ることにより継続的な活動が可能となります。


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会員様のみ投稿することができます。
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ここでは、みなさんからの応援により実施する事業の進捗報告や結果報告書を掲載します。


JAながのこども共済みらい基金
長野県みらい基金 キッフィーチャンネル
長野県プロボノベース
子ども支援
2017 ろうきん 安心社会づくり助成金
2016 長野ろうきん「子ども基金」
サンプロ おひさま基金
マンスリー寄付「長野ろうきんNPO自動寄付システム」
熊本地震災害支援緊急寄付募集
認定NPO法人の寄付金控除について
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