参加者の声

  1. 学生ボランティアの参加が増えた
    ボランティアの成長

    地元の通信制高校や信州大学医学部看護学科の女子学生が、子ども食堂の紙芝居上演にボランティアで協力参加する人数が増えている。

  2. 小学生から高校生まで交流
    年齢を超えたつながり

    小学生から高校生まで、さまざまな年齢の子ども同士が交わる機会があり、少子化の時代に多様性を学ぶことができている。

  3. 出会った家族同士の交流
    年齢を超えたつながり

    出会った家族同士で遊びに行き、絆が深まって楽しく過ごせている。

  4. 学校以外の友達ができた
    年齢を超えたつながり

    学校だけではない友達ができているように感じる。

  5. 学年を超えたつながり
    年齢を超えたつながり

    学年を超えたつながりを感じる。

  6. 会うと自然に挨拶してくれる
    地域での挨拶・つながり

    登下校時に会うと、挨拶してくれる。

  7. できる範囲で参加しています
    多世代交流

    毎回参加できなくても大丈夫だったので、自分のペースで無理なく続けられています。

  8. 地域とのつながりができました
    多世代交流

    活動を通して地域の方々と知り合うことができ、新しいつながりが生まれました。

  9. 子どもたちの笑顔に元気をもらっています
    多世代交流

    最初は不安もありましたが、子どもたちと接する中で自分自身も元気をもらっています。

  10. 無理なく続けられる応援でした
    支援の輪・循環

    毎回参加することは難しいですが、場所を貸すという形なら継続して協力できています。

参加者の声