みんなのための活動を応援しよう!
応援金総額318,812,169円2026.11.04現在

山本プログラミング教室

団体からのメッセージ

1.こんな団体です

プログラムを学習する環境が地域にはほとんど無い。そこでもりの学校は、プログラムに興味のある子がプログラムを学び、自分で制作できるようになること目的として活動している。
もりの学校は1996年に立ち上がり子どもたちに算数を中心に教えていたが、2018年にNPOとなり、地域の公民館で、子どもたちとパソコンのプログラムの学習を始めた。

2.こんな特色ある学びを行っています

プログラムの内容はスクラッチ、マイクロビット、パイソンを行っている。
クラブでは、まずプログラムの方法をみんなで学び合っている。
その後、自分で工夫してプログラムをしたり、クラブの仲間に相談したり質問したり、自分の作品を見せたりして、プログラム力をつけている。

3.これから予定する具体的な取り組み内容

現在パイソンの基礎を学習中で、一年のあいだに、ゲームを作成できる力をつけていきたい。
また、マイクロビットでモーターを動かしたり電気をつけたりの工作も学習している。これを使い年度の終わりには、各自が工夫して何かのロボットを作れる力をつけていきたい。

4.応援よろしくお願いします

電気工作にはどうしても費用が必要です。
下伊那地域にはプログラムを学習する場所も応援してくれる人も限られています。
ぜひ、広い範囲から応援をお願いします。

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現在の応援金額 0円

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目標:100,000円
中間目標:79,337円
終了まで88日6時間

あなたの寄付でできること

マイクロビットのロボット工作には、様々な器具や材料が必要です。
この寄付でマイクロビット(1個約四千円)やそれに使う様々なセンサー(距離センサー、音や温度センサーなど1個数千円)やブレッドボードや外部機器を何組か購入することができます。工作には、細々とした器具に費用が必要になります。
また、外部講師を呼ぶための費用にもなります。

※初めての方は必ずこちらの「寄付する際の注意事項」のご確認をお願いします。

いただいた寄付金は、受付期間終了後に総額から寄付サイトと法人運営経費に係る所定の手数料を引いた額を助成金として各団体へお届けします。
なお、第一目標金額に達しなかった場合は、目的の事業ができないため、募集団体ではなく「地域・分野指定助成プログラム」の助成金の原資に充てられ、運営費を差し引いた金額が公共的活動に活かされます。

 
プロジェクト実施団体

特定非営利活動法人もりの学校

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