企業・商店で応援する

食材・日用品で参加する応援方法

  • 企業・商店の商品や資源を活かした応援 食材や日用品などの提供を通じて、子どもの居場所づくりを支えることができます。
    活動では、食品や生活用品、文房具など、さまざまな物資が必要とされています。
    企業や商店の商品、余剰在庫、寄付可能な物品を活用することで、子どもたちや活動団体への応援につながります。
  • こんな企業・商店におすすめ 食品メーカーやスーパー、小売店、卸売業のほか、日用品や文房具を取り扱う企業・商店などにおすすめです。
    また、余剰在庫や寄付可能な商品を活用したい企業・商店にも取り組みやすい応援方法です。

この支援で期待できること

  1. 社会貢献・SDGs
  2. ブランド価値の向上
  3. 社員のやりがい向上
  4. 地域との関係構築
  5. 採用への好影響
  6. 本業を活かした社会参加
子どもの居場所を一緒に守りましょう!

皆さまからご提供いただいた物品は、子どもの居場所づくりの活動やイベントなどで活用されます。

参加事例

  1. 自慢のトマト製品をフードバンク経由で信州の子どもたちへ

    フードバンク信州やホットライン信州と連携し、自社製品を定期的に提供。食品ロス削減に貢献しながら、自社の強みであるトマトケチャップなどの製品を通じて、県内の子ども食堂や支援を必要とする世帯の食卓を豊かに彩っています。

    活動への効果

    食品ロスを減らしつつ、子ども食堂などの多様なメニュー作りの基盤を支えています。

  2. スーパーの店舗を居場所に!買い物と支援を繋ぐ新しい挑戦

    地域のこども食堂と連携し、バローの店舗スペースを子ども食堂の会場として提供。食事や学習支援の場を作ることで、子どもたちが楽しく過ごす間に保護者が安心して買い物できる環境を整えています。

    活動への効果

    安全な活動拠点の確保と、親子の安心な暮らしを店舗ぐるみで支えています。

  3. 身近なスーパーから広げる支援!お米や食品を地域の子どもへ

    品質には問題がないものの販売できないお米を食品ロス削減の観点から活用し、累計1万キロ以上を県内の子ども食堂へ寄付。
    また、売上の一部が食材寄付に繋がる店頭フェアを開催し、地域と共に子どもの居場所を支えています。

    活動への効果

    安全で美味しいお米の定期的な支援により、子ども食堂の温かい食事づくりを力強く支えています。

提供いただきたい物品の例

  • 食品(常温保存可能なもの)
  • 飲料
  • お菓子
  • 日用品
  • 文房具
  • イベントで活用できる物品

※受け入れ可能な物品は時期や地域によって異なります。

皆さまからご提供いただいた物品は、子どもの居場所づくりの活動やイベントなどで活用されます。
提供可能な物品や受け入れ条件については、お気軽にお問い合わせください。

応援方法

応援のかたち