
新着情報やイベント情報などをご案内いたします。
2026年04月16日【アーカイブ公開】4/13オンライン公募説明会の動画をアップしました
先日4月13日(月)に開催いたしました、2025年度休眠預金活用事業「制度の狭間で複合的な脆弱性を抱える人々への予防的支援ネットワーク構築事業」オンライン公募説明会のアーカイブ動画を公開いたしました。
当日ご参加いただけなかった皆様はもちろん、申請をご検討中の皆様も、事業の趣旨や公募のポイント、質疑応答などの確認にぜひご活用ください。
■視聴URL(YouTube)
https://youtu.be/F3dIxwFAATE?si=ZHmbCPhGpNKI5Q6d
■公募詳細・資料ダウンロードはこちら
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-katsudo-2025/katsudo-2025
個別相談も随時受け付けております。皆様からの意欲的なご提案をお待ちしております。
2026年04月01日【公募開始】最大1,800万円を助成。孤独・孤立を未然に防ぐ「予防的支援」を行う実行団体を募集します(休眠預金活用事業)
長野県みらい基金は、2026年度 休眠預金等活用事業の資金分配団体として、本日4月1日より実行団体の公募を開始いたしました。
不登校、ひきこもり、ヤングケアラー、育児不安など、既存の制度では届きにくい「制度の狭間」の課題に対し、深刻化する前の「予防的アプローチ」と、領域を越えた「ネットワーク構築」で挑む団体を募集します。
当財団は、資金助成だけでなく、3年間の活動を共に創り上げる伴走支援を徹底してまいります。
事業名: 制度の狭間で複合的な脆弱性を抱える人々への予防的支援ネットワーク構築事業
助成金額: 1団体あたり最大1,800万円(3年間合計)
採択予定数: 5〜7団体
公募期間: 2026年4月1日(水) 〜 7月10日(金) 17:00
本事業の趣旨を深くご理解いただくため、説明会を開催します。なお、申請にあたっては「個別相談」の実施を必須としています。
オンライン(Zoom): 4月13日(月) 13:30〜14:30
塩尻会場(塩尻市市民交流センターえんぱーく): 5月12日(火) 14:00〜15:30
長野会場(長野市生涯学習センター): 5月19日(火) 14:00〜15:30
飯田会場(飯田市公民館): 5月26日(火) 10:30〜12:00
▼説明会参加・個別相談のご予約はこちら(統合フォーム)
https://forms.gle/mZ22LkUJBup3jTTd8
公募要領および申請書類のダウンロード、説明会のお申し込みは、以下の特設ページよりご確認ください。
【特設ページ】実行団体公募のご案内はこちら
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-katsudo-2025/
公益財団法人長野県みらい基金 松本事務所(担当:芦澤)
TEL:0263-50-5535(平日9:00〜17:00)
MAIL:kyumin-nagano2025@mirai-kikin.or.jp
2026年03月27日休眠預金事業「2024年度活動支援事業」公開講座Vol.1【ビジョンミッション】
【信州社会課題解決の担い手ステップアップ事業】
団体が成長するための組織づくりを考えるオンライン公開講座
▼Vol.1【ビジョンミッション】団体が目指す方向性をどんな言葉で伝えるか?
地域や社会の課題解決に向けて活動を続けていくためには、しっかりした組織づくりが必要です。
長野県内で団体・組織の成長につながる公開講座を実施します。
【参加対象】
長野県内で地域や社会の課題解決に取り組む団体・市民活動団体・NPO等(法人格の有無・種類は問いません)
・県外の団体でも長野県内をフィールドとして取り組む団体であれば参加可能です。
・長野県内で取り組みをしていない団体で参加を希望する場合は事務局にお問合せください。
【講師】河合 将生さん
NPO組織基盤強化コンサルタント office musubime 代表
2011年7月、office musubimeを設立。伴走支援を専門としながらNPOの基盤強化、組織診断、評価、ファンドレイジング支援等に取り組む。
【内容】
・ビジョン・ミッションとは?
・見直しのプロセス手法
・内外への浸透方法 など
【こんな団体におすすめ】
・団体のビジョン・ミッションを見直したい
・団体が目指す方向性について役員やスタッフ、メンバー間で共通認識をもちたい
・団体設立から目的について見直していないので改めて考えたい
【参加費】無料
【開催方式】オンライン(zoom)
【申込】申込フォームはこちら(https://forms.gle/Cy29D8FPUJdhJyQB7)
【申込期限】開催日2日前まで
【主催】
信州社会事業応援ネットワーク(公益財団法人長野県みらい基金、認定特定非営利活動法人長野県NPOセンター、合同会社コドソシで構成)
【本講座の位置づけ】
この講座は、長野県内で社会課題解決に取り組む担い手の組織基盤の強化を図り、成長を応援することを目的とし、休眠預金活用事業の活動支援事業「信州社会課題解決の担い手ステップアップ事業」の一環として実施します。
【その他】
・申込者宛に、期間限定で資料およびアーカイヴ動画を共有予定です。
・各回単発参加も可能です。
・講座の内容をより実践に生かすため、各団体複数名での参加をおすすめします。
▶公開講座プログラムチラシ 春_活動支援事業共通プログラム (0323)
▶公開講座について 団体が成長するための組織づくりを考えるオンライン公開講座
▶活動支援事業について https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-katsudo-2024/
2026年03月24日休眠預金事業「2024年度活動支援事業」オンライン公開講座のご案内
休眠預金等活用法に基づく活動支援事業「信州社会課題解決の担い手ステップアップ事業」の共通プログラムをご案内させていただきます。
*信州社会事業応援ネットワーク(公益財団法人長野県みらい基金、認定特定非営利活動法人長野県NPOセンター、合同会社コドソシで構成)の三者によるコンソーシアムです。
休眠預金等活用事業の活動支援団体として、それぞれのノウハウを生かしながら長野県内の民間公益団体の成長を応援します。
・長野県内で地域や社会の課題解決に取り組む団体・市民活動団体・NPO等(法人格の有無・種類は問いません)
・県外団体でも、長野県内を主な活動フィールドとしている場合は参加可能です。
・長野県内での活動予定がない団体の方は、事前に事務局までご相談ください。
・オンライン(zoom)開催:参加費無料
▼公開講座プログラムチラシ
▼公開講座について:こちらからご確認ください
▼活動支援事業について:こちらからご確認ください
2026年03月03日休眠預金事業「2024年度活動支援事業」第2回集合研修の活動報告書
休眠預金等活用法に基づく活動支援事業「信州社会課題解決の担い手ステップアップ事業」の活動報告書を掲載します
*信州社会事業応援ネットワーク(公益財団法人長野県みらい基金、認定特定非営利活動法人長野県NPOセンター、合同会社コドソシで構成)
▼活動報告書
▼活動支援事業について:こちらからご確認ください
2025年12月05日休眠預金事業「2024年度活動支援事業」第1回集合研修の活動報告書
休眠預金等活用法に基づく活動支援事業「信州社会課題解決の担い手ステップアップ事業」の活動報告書を掲載します
*信州社会事業応援ネットワーク(公益財団法人長野県みらい基金、認定特定非営利活動法人長野県NPOセンター、合同会社コドソシで構成)
▼活動報告書
▼活動支援事業について:こちらからご確認ください
2025年09月01日休眠預金事業「2024年度イノベーション企画支援事業」の情報誌#1
休眠預金等活用法に基づく助成事業「コレクティブインパクトで実現する持続可能なまちむらづくり」の情報誌№1を掲載します
*甲信地域ローカルイノベーションコンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人山梨県社会福祉協議会、社会福祉法人長野県社会福祉協議会で構成)
▼情報誌№1
▼助成事業について:こちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-innovation-2024/
2025年05月16日2024年度通常枠イノベーション分野「コレクティブインパクトで実現する持続可能なまちむらづくり 〜限界集落、過疎地、消滅自治体と呼ばれる小さな地域からローカルイノベーションを生み出す〜」公募情報
休眠預金等活用法に基づく2024年度通常枠イノベーション分野【コレクティブインパクトで実現する持続可能なまちむらづくり〜限界集落、過疎地、消滅自治体と呼ばれる小さな地域からローカルイノベーションを生み出す〜】の公募が始まりました。
◆日本の原風景ともいえる地域が直面する課題
「限界集落」「消滅自治体」
人口減少や過疎化の波が押し寄せる中、この地域に眠っている宝に着目し、人と人とのつながりを活かしながら「自分たちの手で未来を拓きたい」という種火を大きく大きくしていく。
この公募は、地域に根ざす多様なプレイヤーが集まり、セクターを超えて連携するコレクティブインパクトで、地方の限界集落からローカルイノベーションを巻き起こすプロジェクトです。
◆この助成プログラムで目指すもの
・地域の多様な主体(住民、移住者、事業者、社協など)が力を合わせ、課題解決に挑む「コレクティブな地域おこし」。
・地域資源を深掘りし、新しい生業やビジネスを創出。
・巻き込み型のワークショップや研修を通じ、地域を先導するリーダーを発見・育成。
・非資金的支援(ファシリテーション、右腕派遣など)で事業を包括的にサポート。
◆資金とつながりを活用
・助成金は、アセスメントやチーム作り、ビジネスの立ち上げに活用。
・他の行政資金や民間ファンドと連携し、持続可能な地域経済を実現。
◆小さな地域が日本中に希望を広げる
・この取り組みは、地域独自のウェルビーイングを創るだけでなく、全国の小さなまちむらへのモデルケースとなることを目指します。
◆助成事業概要
○公募期間:5月1日(木)~ 6月30日(月)※17時まで
○事業実施地域:山梨県、長野県
○事業実施期間:2025年10月〜2028年2月
○募集実行団体:7団体程度(山梨県3団体、長野県4団体)
○1団体あたりの助成額:2,500万円程度(2025年10月〜2028年2月 ※26ヶ月間)
※支援対象、エリアによって申請額が2,500万以下(1,500万~)であっても審査対象とします。
◆公募説明会について
・オンライン説明会 5月12日(月)15:00 ~ 17:00
・長野会場説明会 5月27日(火)長野市
・甲府会場説明会 5月30日(金)甲府市
・山梨東部会場説明会 6月6日(金)都留市(予定)
・伊那会場説明会 6月10日(火)伊那市(予定)
参加希望者は、説明会の前日までに下記宛てに、団体名、氏名、連絡先(メール、電話等)を記載の上、お申し込みください。(E-Mail:kyumin-2024koshin@mirai-kikin.or.jp)
※会場説明会は事前相談も受け付けます。申込時にwebからお願いします。
※オンライン公募説明会の動画は、後日HPにて公開予定です
2024年10月18日休眠預金事業「2023年度原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援」の情報誌#3
休眠預金等活用法に基づく助成事業「アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業」の情報誌№3を掲載します
*長野県中間支援コンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人 フードバンク信州で構成)
▼情報誌№3
▼その他助成事業はこちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-bukka-2023/
2024年09月10日休眠預金事業「2023年度原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援」の情報誌#2
休眠預金等活用法に基づく助成事業「アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業」の情報誌№2を掲載します
*長野県中間支援コンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人 フードバンク信州で構成)
▼情報誌№2
▼その他助成事業はこちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-bukka-2023/
2024年09月02日休眠預金事業「2023年度原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援」の情報誌#1
休眠預金等活用法に基づく助成事業「アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業」の情報誌№1を掲載します
*長野県中間支援コンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人 フードバンク信州で構成)
▼情報誌№1
▼その他助成事業はこちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-bukka-2023/
2024年05月31日休眠預金事業「2023年度原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援」の2次募集を開始いたしました
休眠預金等活用法に基づく助成事業として、「アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業」を募集します。
地域で実際に困難を抱え、支援が十分に届いていない方々(グレーゾーン)への、急激な物価高・生活維持・こどもの進級進学時期・新たな就労等への、食糧支援・生活物資支援・相談支援を行う事業を求めます。
*長野県中間支援コンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人 フードバンク信州で構成)
【公募期間】
2024年5月31日(金)~6月14日(金)※17時まで
【1団体あたりの助成額】
600万~1,480万円程度(総額1,480万円)
※支援対象、エリアによって申請額の増減があっても審査対象とします。
▼その他助成事業はこちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-bukka-2023/bukka-2023-overview-02/
2024年04月09日休眠預金事業「2023年度原油価格・物価高騰、子育て及び新型コロナ対応支援」の公募を開始いたしました
休眠預金等活用法に基づく助成事業として、「アウトリーチを主体とした多様な課題を抱えた家庭・個人への支援事業」を募集します。
地域で実際に困難を抱え、支援が十分に届いていない方々(グレーゾーン)への、急激な物価高・生活維持・こどもの進級進学時期・新たな就労等への、食糧支援・生活物資支援・相談支援を行う事業を求めます。
*長野県中間支援コンソーシアム(公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人 フードバンク信州で構成)
【求める事業】
●行政支援では行き届かない、支援制度の狭間にある世帯、支援が足りていない家庭や人々等(グレーゾーン)への支援を行う
1. フードバンク信州が行っている食糧支援の手上げ方式(申し込み)による本当に困っている対象者
2. 地域の困窮支援窓口、現場で把握された対象者、就労支援、引きこもり支援、障がい者支援、シェルター事業等多様な地域のNPOからの支援対象者
3. 奨学金を受給し、アルバイトをしながら学んでいる経済的に困窮している学生などに対して、それぞれの困難への支援をアウトリーチを基本に食糧支援、生活物資支援、相談支援を行う。
●支援内容は対象家庭の困難度やその内容に合わせ、消耗品のみならず、最低限必要な耐久消費財、防寒具や衣料、什器、改修費など決定過程、基準を明確にした上で行う。その場合の費用は関連企業、業者等の寄付、あるいはそれに準じる企業の社会貢献を誘引して行う。
1. ひとり親家庭、失業、バイトも含めた労働時間縮小等による収入減少などの困窮家庭、困窮者への安定的な食料、生活物資の支援
2. 寒冷地での灯油、電気代等の使用増加、水光熱費高騰、移動等の支援、断熱改修等の支援 ・保育園入園、進級、進学、新規、再就労時の支援(学用品、衣類等の支援)
3. フードバンクにおける生活支援物資配送の民間協働における低コスト化 ・安心、安定した生活支援物資の供給ネットワーク構築
【公募期間】
2024年4月9日(火)~5月8日(水)※17時まで
【1団体あたりの助成額】
600万~1,500万円程度(総額1億2,000万円)
※支援対象、エリアによって申請額の増減があっても審査対象とします。
▼その他助成事業はこちらからご確認ください
https://www.mirai-kikin.or.jp/kyumin-yokin-bukka-2023/bukka-2023-overview/
2024年02月08日~休眠預金イノベーション事業~中間成果発表会を開催しました
『誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり』事業の中間成果発表会を開催しました。
既に成果が現われつつある7つの事業。各実行団体の発表の模様を動画で掲載しました。
詳しくはこちらの「中間成果発表会」をご覧ください。
2023年07月10日~休眠預金イノベーション事業~若者サポートプロジェクト「こども食堂セミナー」開催のお知らせ
~休眠預金イノベーション事業~
「社会的養護出身の若者サポートプロジェクト」では、こども食堂立上げセミナーを開催いたします。こども食堂の輪を広げるため、多くの皆様のご参加をお待ちしております。
日程:2023年8月8日(火)13:30~
※お申込み期限は8月4日までとなります
・会場とオンラインのハイブリッド開催(会場40名+ZOOM)
詳しくは、チラシをご覧ください。
2023年04月12日~休眠預金イノベーション事業~若者サポートプロジェクト活動報告会開催のお知らせ
~休眠預金イノベーション事業~
「社会的養護出身の若者サポートプロジェクト」がスタートしてからの活動報告が開催されます。
日程:2023年5月11日(木)13:30~15:15
※お申込み期限は5月8日までとなります
・プロジェクトの現状、事例発表、ミニバイト事例発表、どこでも実家モデル社協の取組み、活動報告・展開など
詳しくは、チラシをご覧ください。
2023年04月03日休眠預金事業「新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援緊急助成事業」の公募を開始いたしました
「休眠預金等活用法」に基づく助成事業「新型コロナ及び原油価格・物価高騰対応支援助成事業」の実行団体を募集します。
地域で実際に困難を抱えて、必要な支援が十分に届いていない方々に対して、地域のネットワークにより食料支援、生活物資支援、相談支援等を行う事業を求めます。
*「長野県中間支援コンソーシアム」構成団体、公益財団法人長野県みらい基金、社会福祉法人長野県社会福祉協議会、認定特定非営利活動法人フードバンク信州
【求める事業】
行政支援では行き届かない支援制度の狭間にある世帯、支援が足りていない家庭や人々等(グレーゾーン)への支援を地域内のネットワークによるアウトリーチを主体として行う
○公募期間は2023年4月3日(月)~2023年4月20日(金)17時まで
○公募説明会は2023年4月6日(木)13:00~15:00(オンライン)
詳しくは→こちらから
2023年01月24日休眠預金事業「災害支援」の公募開始いたしました
社会福祉法人長野県共同募金会と長野県災害地域連携コンソーシアムとして、「災害支援事業(防災・減災支援)~レジリエンスを強化する地域づくり~」を実践する団体の休眠預金を活用した事業を公募開始いたしました。
○公募期間は2023年1月16日(月)~2023年3月31日(金)17時まで。
(詳細は、長野県共同募金会サイトの下記ページをご覧ください。)
2022年11月28日~休眠預金イノベーション事業~「長野県まちづくり・ボランティアフォーラム2022」12/4(日) 参加者募集中
「長野県まちづくり・ボランティアフォーラム2022」が開催されます。
このフォーラムでは「社会的養護出身の若者サポートプロジェクト」の取組の報告があります。
12月4日(日) オンライン開催です。
詳しくは、チラシをご覧ください。
2022年09月20日~休眠預金イノベーション事業~「SAKUメッセ2022」9/30(金)から10月2日(日)展示・マッチング商談会
SAKUメッセ2022展示・マッチング商談会が開催されます。
休眠預金イノベーション事業「ヘルsee佐久プロジェクト」が出展します。
〇企業向け展示及びマッチング商談会(9/30~10/1)
・対象:製造業・情報通信業および医療・介護・ヘルスケア関連のサービス・商品を提供する企業・団体
・商談申込:「SAKUメッセ」ホームページで、佐久市内外企業から商談希望を受け付け(メッセ当日も申込可)
〇展示会(10/1~10/2)
・佐久市内の医療機関・介護施設にて、開催趣旨に賛同して展示を行うもの
・佐久市内のものづくり・情報技術企業で自社の強みであるとがった技術・サービスの展示を行うとするもので、市外業者との商談の場を希望するもの
など
※ヘルSee佐久イニシアティブ・コンソーシアムは、一般社団法人佐久産業支援センターなど4団体が協働で取り組む事業です。(令和4年8月から3年間、幹事団体:(一社)佐久産業支援センター)
以下アドレスから「SAKUメッセ2022(外部リンク)」をご覧いただけます。
https://www.sakumesse.jp/
2022年8月19日~休眠預金イノベーション事業~「こども若もの応援セミナー」9/5(月) 参加者募集中
「社会的養護出身の若者サポートプロジェクト」の一環として、こども若もの応援セミナーが開催されます。
〇ZOOMオンライン開催
・「社協が取り組む子どもカフェ・子ども食堂の支援」
・「児童養護施設とは?卒園児童の現状」
・「長野市社協の取り組みについて」
・「こども若もの応援プロジェクト戦略」
※社会的養護出身の若者サポートプロジェクトは、長野県児童福祉施設連盟など6団体が協働で取り組む事業です。(令和4年6月から3年間、幹事団体:長野県社会福祉協議会)
以下アドレスから「ふれあいネット信州(外部リンク)」をご覧いただけます。
http://www.nsyakyo.or.jp/news/2022/08/post-296.php
2022年6月10日長野県休眠預金等活用コンソーシアムが行う、休眠預金イノベーション事業(休眠預金事業における最大規模の事業)の公募について、17の団体から申請書が提出され、審査の結果、今般内定団体が決定いたしました。
2022年5月10日誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業の応募団体を公表いたしました。
2022年3月7日休眠預金等コンソーシアム公募説明会の動画をYouTubeにアップいたしました。
「https://youtu.be/xpCqfopT0IQ」
申請ご希望の方、説明会に参加する事ができなかった方、ご自由に参照ください。
2022年2月1日誰もが活躍できる信州「働き」「学び」「暮らし」づくり事業の公募を開始
・2月17日(木)10:30-12:00 公募説明会 参加者募集中 ※募集終了しました
・2月25日(金)13:00-14:30 公募説明会 参加者募集中 ※募集終了しました
kyumin-nagano2021@mirai-kikin.or.jpまで団体名、氏名、連絡先(メール、電話等)を記載の上、前日までにお申し込みください。オンライン会議のアドレスをお送りいたします。